★懐かしのラジオ
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SONY/ICF-5500(スカイセンサー5500) 1972年 出会ったのは小学生の頃。よく遊びに行っていた電器屋の店頭だった。 まだBCLという言葉も海外放送を聴くということも知らなかったが、子供心 にも「カッコイイ」ラジオという印象だった。 二十数年振りに手にして、今でもコレを超えるデザインのラジオは無いと 感じている。 他のラジオに声を送れるトランスミッター機能やON/OFF制御出来る機械式 タイマー機能など今のラジオには見られない特徴があって面白い。 縦長で割とコンパクト、それでいて聴き易い音質なので何気なく鳴らして おくのに良い感じ。 |
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SONY/ICF-5800(スカイセンサー5800) 1974年 スカイセンサーの名前を広め、BCLの流行に一役買ったといっても良い名機。 真四角なボディの中心にチューニングダイアルを配したデザインは「ラジオ」 というよりも「受信機」という言葉が似合う。 思えば当時はこういったデザインが主流で、各社から発売されていたラジオの 多くが似た「顔」をしていたような記憶がある。 入手した時は音量・音質のボリュームに激しいガリが有り、バンド切り替え スイッチの接触不良、チューニングツマミの回転不良…という状態だったが 今では僅かにチューニングツマミが固い程度ですっかり現役に復帰。 この頃のラジオは音が良いね。決してHiFiではないけど柔らかさが有る。 |
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SONY/ICF-5900(スカイセンサー5900) 1976年 スプレッドダイアルにより10KHz直読を実現し「待ち受け受信」という言葉を 広めたラジオ。 それまではパイロット局(近接周波数に居る強力な局)を頼りにダイアルを 廻し、放送が始まってから受信するのが一般的だったが、本機の登場で放送 開始前に周波数を合わせて受信することが容易に出来る様になった。 入手時の状態は、電池蓋とオリジナルアンテナ(ホップアップアンテナ)の欠損 全体に細かな傷と汚れ…といった満身創痍だったが幸いガリや接触不良等の 機能的問題はなく、交換されていたロッドアンテナも結構綺麗に収まっている。 感度と音の良さは今でも充分現役。日本語放送を始め強めの局を受信するなら 問題なく実用になりますね。 |
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National/RF-2200(クーガー2200) 1976年 スカイセンサーと並ぶBCLラジオの双璧が松下電器のクーガーシリーズ。 5900と同年に発売されたクーガー2200は直接チューニングダイアルから 周波数を読み取れる「直ダイメカ」が搭載されていた。 既に周波数が判っている局を受信するのみならず、偶然捕まえた未知の 局の周波数を割り出すのにも便利だった。 クーガーシリーズといえばなんといってもジャイロアンテナだろう。 一般的なラジオでは内部に固定されているバーアンテナをボディの外に 出し、左右に回転出来る構造にしたもの。 ラジオ本体を動かすことなくバーアンテナの指向性を活かして混信や雑音の 低減化を図れる便利な機能…今のラジオにも是非搭載して欲しいな。 |
★現用のラジオ もちろん最新機種の方が高性能・高機能だけど、今までのツール遍歴を考えると
機能・性能よりもシンプルな物の方が長く使っている様な気がする…。
ラジオも性能に大差なければ・自分が想定している用途に合えば操作が簡単で
シンプルなデザインの方が好きだなぁ。
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SONY/ICF-2010 1985年 数年前に販売終了になったICF-2001Dの海外モデルです。 同期検波回路の優秀さ・シンプルで使い勝手の良いメモリ・ちゃんと廻して 選局できるチューニングツマミ・耳(感度)の良さ…等々から今でも評価が 高く、海外では現行製品として長く販売され続けています。 選択度フィルタの特性が今一つ良くないのが数少ないウィークポイントですが、 米国のKIWA Electoronicsから発売されている交換用フィルタを使うことで 劇的に改善されます。 ★私が行なった作業等を紹介しています。→ Click! |
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SONY/ICF-SW1 1987年 カセットテープケースとほぼ同じ(やや厚い)サイズのBCLラジオ。 (幅118×高71×厚24(mm)・重さ232g) 周波数ステップがLW:3KHz/MW:9(10)KHz/SW:5KHzとやや粗く、 同期検波機能が無いのは残念ですが、この小型さが大きな特長です。 既に製造中止になって久しいですが、出張や旅行のお供用として 国内外を探し、ようやくニュージーランドのショップで出会いました。 今は通勤途上でのFEN受信、休憩時間のJ-WAVEやTokyoFM受信に 愛用中で、もしかしたら一番稼働率の高いラジオかもしれない(^^) 長波の受信感度も割と良好で、ロシア語放送(ウラジオストック局)を 愉しんでいます。 #まだ、肝心の短波受信には使っていないところがなんとも…。 |
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SONY/ICF-7700 1987年 15バンドで短波帯も受信可能だけどデスクトップラジオとして中波受信専用。 短波帯はゼネラルカバレッジではなく放送バンド毎に区切られており、 90mb〜11mbが受信可能です。 周波数ステップはLW/MW:3KHz/SW:5KHzとやや粗いものの、通常使う には特に不満は無いですね。感度もそこそこ良いし。 一見アナログに見えるチューニング系ですがれっきとしたデジタル表示。 大きな液晶ディスプレイに針が表示されて移動する…というなんとも妙な 構造ですが個性が有って好きですね。< そのために入手したわけです(^^) 実は国内で発売されていたことを知らず、とある海外のサイトで存在を知り 探していたところeBayで見つけて無事落札しました。 |
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SONY/ICF-6500 1982年 一見通常の家庭用ラジオといった外観だけど、二段変速式チューニング ダイアルとBFOを装備していて機能としてはれっきとしたBCLラジオ。 ディジタル表示と運針式アナログ目盛りが並用されているのは、かの 6700/6800の流れを引いている感じかな。 見ての通りのシンプルな外観と大き目の操作系で非常に使い勝手が良く、 ベッドサイドラジオとして活躍しています。 ちなみに運針式ダイアル目盛りは、五角柱を横にして各面にバンド毎の 目盛りが描かれていて(5バンド)バンド切替に連動して回転し目的の面が 前面に現れるという変わった仕組みになっています。 こちらも国内で発売されていたことを知らず、海外のWebサイトで存在を知り 探していたところYahoo!オークションで見つけて入手しました。 |
★アンテナ 空中を飛び交う電波を捉えるのだから入り口であるアンテナが何よりも重要。
出来るだけ高く・広く(長く)張るのが理想だけど、しがない都市部のアパマン
状態では夢のまた夢。
というわけで、今はコンパクトなホイップアンテナをベランダの隅に設置して
います。
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SONY/AN-1 全長1.5mとコンパクトなアクティブアンテナ。 ベランダ枠とか支柱に容易に取り付けられるのでアパマンBCLに最適ですね。 小さいながらもその性能は侮りがたく、主要な海外局(日本語放送)でしたら 国内ローカル局並みに入るといっても過言ではありません。 またとても静かなアンテナで、不用意にノイズを取り込むことがなく、自己 ノイズも非常に少ない様に感じられます。 BCLラジオだけではなく、通信型受信機との組み合わせでも愛用している人が 少なく無いほど評価の高いアンテナです。 (写真は Short Wave Stations of the World より借用しました。) |
★外部スピーカー 感度の良い受信機と高効率の屋外アンテナを用意しても最後は耳に入る音が命。
闇雲に音量だけ上げても諒解度は必ずしも上がってくれないんですよね。
しかも通信型受信機は全般的に音が硬く篭った感じで、長時間聴くには辛い。
そんな時は外部スピーカー。ウォークマンやパソコン用の物でも良いんです。
しっかりした造りの物ならラジオ内蔵のスピーカーよりも必ず聴き易くなります。
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GROVE/SP-200B オーク材製でやや大振りのボディにシンプルなツマミ…ひと昔前の真空管 ラジオの様なボディにDSPを搭載し、音量・音質(高低各々)・ノイズリミッタ・ パスバンドフィルタ等の機能を持ったアンプ内蔵型外部スピーカー。 とかく無機質で硬い感じになりがちな受信機からの音を聴き易くし了解度向上に 大いに役立ってくれます。 (写真は Grove社のWebページ より借用しました。) |
★受信記録(ログブック) その時々の受信状況を記録しておくことにより、季節・時間・周波数毎の
受信状態を掴み易くなります。
以前はBCL用のログブックが販売されていましたが、最近は全くといって
良いくらいに見掛けなくなりました。(実際もはや無いのかも…)
アマチュア無線用のログブックを流用したり、パソコンを使って自分なりの
ログブックを作るのも良いでしょう。
必要な項目は、受信日時・局名・周波数・状態(SINPO)・内容の五つ。
これらが網羅されていれば手頃なノートに手書きでも充分です。
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200LXで受信ログ作成 200LXにはExcelと並ぶ表計算ソフトLotus 1-2-3のコンパクト版が標準で 内蔵されていますので、それを使ってログブックを作成しました。 200LXを使うことの利点は、デスクトップやノートといった一般的なPCと 違ってノイズが遥かに少ないこと。 樹脂筐体のラジオの近くに置いても受信に悪影響を及ぼしません。 また、電源ONですぐ入力可能になりますから、紙と鉛筆に近い即時性が ありますね。 尤も文章の入力には馴れが必要ですが…(^^ゞ ★拡大表示→ Click! |
★関連ファイル(サンプル) ログブックも受信報告書も市販品は見掛けなくなってしまいましたね。
ログブックならアマチュア無線用を流用したりノートに手書きでも
構いませんが、自分の使い易い様にレイアウトした綺麗なものが欲しい
と思い、パソコンで作りました
宜しければ御自由にお使い下さい。もちろん改変は自由です。
★ログシート(Excel97 - 3.4KB) → Click!
★受信報告書(Word97 - 10KB) → Click!
※Tatsuさん作成の受信報告書を参考にさせて戴きました。
★関連書籍 初めての街を旅する際に欠かせないのが地図、そしてより詳しく知りたいときは
観光ガイドも有ると便利…。
電波の世界でも地図やガイドブックになる様々な書籍が発刊されています。
受信する際に傍らにあると便利な書籍たちを紹介しましょう。
| WORLD RADIO TV HANDBOOK 洋書(英語) |
世界各国のRADIO/TVに関する情報が網羅されたBCL/SWL必携の本。 周波数や放送時間帯だけではなく、各放送局の連絡先や報告書宛先、 もし有ればメールアドレスやWeb-URLまで掲載されています。 放送局の索引は周波数毎・地域毎などに分けられており、初めて受信 した局を調べる際にとても便利です。 年一回発刊 |
| PASSPORT TO WORLD BAND RADIO 洋書(英語) |
BCL入門から国際短波放送リスナーのためのガイドブック。 一部の放送局を抜き出して写真入りで紹介しており、綺麗なカラー 写真と読み物的な内容が楽しめます。 また巻頭では各受信機のランキングが掲載されていて、国内外の様々な ラジオについての評価を知ることが出来ます。 こちらも詳しい周波数-放送局対応表があります。 年一回発刊されます |
| THE COMPLETE SHORTWAVE LISTENER'S HANDBOOK 洋書(英語) |
BCL/SWLの入門者から上級者に役に立つノウハウ集。 ちょっと古い内容もありますが、今でも充分役に立つ情報が掲載されて います。 古い時代のBCL/SWLの状況とか読み物としても愉しいですね。 |
| SHORTWAVE RECEIVERS PAST&PRESENT 洋書(英語) |
1942年から1997年の55年間に生産された数百機種もの通信機型受信機を メーカー別(日本製も有り)に写真入りで解説しています。 海外製の古い受信機が中心のため国産のいわゆるBCLラジオについての 記載が少ないのが残念ですが、各受信機についての構成やメーカーの 由来・近況も紹介されておりなかなか興味深い本です。 |
| BCL実践ハンドブック―国際放送受信入門 和書 |
日本BCL連盟(編著)/CQ出版発行のBCL入門者向けのガイドブック。 ラジオの選び方や受信テクニック、報告書の書き方等が詳しく説明されて いて、初めてBCLをされる方や復活して間もなくの方に特にお奨めです。 |
| ワイドバンド受信ガイドブック 和書 |
高安 好彦 著/CQ出版社発行のCQ Ham Radio10月号臨時増刊本。 ビギナー向けに書かれたワイドバンド受信ガイドブックで、上記の書籍同様 レシーバーやアンテナの選び方や各種資料などが詳しく掲載されています。 短波帯までのBCL/SWLに飽き足らず更に各種の通信も聴いてみたいという方に お奨めです。 |
★関連リンク集 探してみれば大抵見付かるのがインターネットの便利なところ。
私が日頃参考にさせて頂いているWebページや各メーカー、ショップ、放送局の
Webサイトを紹介します。
| Welcome to TATSU's World 個人ページ |
Tatsuさんが開設しているページです。 BCLについて・受信報告書の書き方・海外への送付等が分かり易く纏められた 「始めてみよう!BCL」のページが大変参考になります。 初めてBCLを知った方、久しぶりに再開される方にオススメですね。 国内(中波・FM・短波)・海外(日本語・外国語)毎に分けられた受信情報も有り。 掲示板「BCL情報交換室」では柔らかい雰囲気でBCLについての情報交換が 行われています。 |
| Kaduaki's Home Page!! 個人ページ |
及川三晶さんが開設しているページです。 BCLとは?や受信機やアンテナといった機材等が実に詳しく紹介されています。 機材については単なる製品紹介に留まらず、選ぶ際のポイントや実際に使う 場合に注意する点なども記載されており、購入時の参考にしたいですね。 国際放送局のWebページへのリンクも豊富です。 「BCL掲示板」では技術面を中心に活発な議論が行われています。 |
| トラちゃんの部屋 個人ページ |
トラちゃんこと山野敏夫さんが開設しているページです。 1960年代を中心に国内外の懐かしい局・今では聴けない珍しい局のベリカードが 紹介されています。 また、RealPlayerを使った音声再生もあり、今では耳にすることが出来ない 貴重なアナウンスを聴くことが出来ます。 |
| Atlanta DX Online 個人ページ |
USA/Atlanta在住のJack.C.Ohmoriさんが開設しているページです。 地の利を活かした「米国中波局受信リスト」や海外での「現地受信調査 レポート」等が掲載されています。 最新情報交換フォーラム(掲示板)や、「MY WAVE」(日本BCL連盟発行の 月刊情報誌)に掲載された「今月聞いてみたい放送局」コーナーも有ります。 |
| かぬちんワールド 個人ページ |
かぬちん さんが開設しているページです。 各社の現行受信機が写真付きで紹介されている「受信機ガイド」や同じく 詳しい紹介の「アンテナガイド」の各コーナーが、これからBCLを始める 人や、設備のグレードアップを考えている人に大変参考になるでしょう。 「QSL博物館」では懐かしいカードから現在日本語放送を行なっている 局のカードなど多数のカードを見ることが出来ます。 |
| 日本BCL連盟 個人ページ |
高橋伸明さんが開設している、日本BCL連盟公認(≠公式)のWebページです。 国内・海外のベリカード紹介や、日本BCL連盟発行の「My Wave」の紹介等が 掲載されています。 また、現在廃止が取りざたされている「ドイチェヴェレ日本語放送」の存続 アピールも行われており、オンラインでの存続署名も受付中です。 |
| Five Hundred Club 個人(団体)ページ |
中波500kHzを中心に中波帯のマリンバンドを受信する、 ユーティリティ 受信クラブ「Five Hundred Club」の公式Webページです。 ユーティリティ局情報やペディション関連、自作アンテナの紹介、そして IC-R9000,NRD545,AR-7030等の憧れの受信機に関する詳しい記事が掲載 されています。 |
| Short Wave Stations of the World 企業ページ |
(株)エフ・コーポレーションが提供している、短波放送の各種情報紹介 Webページです。 現在市販されているラジオ/アンテナの紹介(SONY製品のみ)、短波放送や 世界の放送局に関する情報が掲載されています。 |
| RADIO7 個人ページ |
saba7 さんが開設しているページです。 海外日本語放送についてスケジュール/連絡先が判り易く纏められています。 また「BCL講座(初級編)」では普通のラジオで聴ける海外日本語放送局や BCLの基礎知識が紹介されていて、これから始めてみようという方に参考に なりますね。 「思い出の番組」では昔懐かしいラジオ番組やDJの話題に出会えます。 |
| universal radio inc. 企業(通販ショップ)ページ |
米国のラジオ・無線機関係ショップのページです。 各種受信機やトランシーバー、アンテナ等小物を扱っており、日本への発送も 行なっています。 中古品も扱っており時々掘り出し物が出ますが、Web更新が若干遅いのが難点。 (見付けて問い合わせたら既に売約済…なんてことが結構多い(^^ゞ) 購入実績有り 応対は丁寧とは言いかねるが、発注・発送は迅速で確実。お勧め度○ |
| Mainland Radio Communications 企業(通販ショップ)ページ |
ニュージーランドのラジオ・無線機関係ショップのページです。 各種受信機やトランシーバー、アンテナ等小物を扱っており、日本への発送も 行なっています。 中古品も扱っており結構掘り出し物が多く、登録しておけばメールで入荷・在庫 情報を知らせてくれます。 購入実績有り 日本への発送に馴れていないのか書類不備が有り。対応は丁寧で迅速。お勧め△ |
| Ham Radio Outlet 企業(通販ショップ)ページ |
米国のラジオ・無線機関係ショップのページです。 各種トランシーバー、アンテナ等小物を扱っており、無線関係がメインですが 受信機も扱っています。 中古品コーナーもあります。 購入実績未 |
| GROVE 企業(メーカー・通販)ページ |
無線・ラジオ関連アクセサリメーカーGROVEのWebページです。 通販コーナーも有り、自社製品だけではなく各社のラジオやアクセサリ等 豊富に取り扱っています。 購入実績有り 応対・発送は迅速丁寧。在庫切れでも有る物から直ぐに送ってくれます。お勧め度○ |
| ハムズ・オフィス 企業(通販ショップ)ページ |
国内のショップのページです。 各種海外版書籍や資料を豊富に取り扱っており、他にもコリンズのパーツや工具、 様々なヴィンテージ品もあります。 国内では入手の難しい海外製アンテナ等も多いです。 購入実績有り 対応・発注・発送は迅速丁寧だが、問合わせへの返事は少々遅め。お勧め度○ |