通信費削減(^^ゞ

【この記事の所要時間: 37秒】

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現在契約しているネットアクセス(通信)手段は、フレッツ光(自宅・固定)/ドコモ(モバイル…iPhone/iPad)/UQ-WiMAX(モバイル)の三種。
トータルすると月々の費用が結構大きく、また以前に比べて使い方に変化(下方)が出てきたこともあって、見直すことを決めた。

上の写真は、左:WiMAX2+モバイルルータ(上:HWD15→下:WX03 機種変更)、右:iPhone8。
モバイルルータにはPDairのレザーケースを装着。

 

 

WiMAX解約

以前は帰省に加えて出張や勤務先でも多用しており、高速且つ(基本的に)データ量制限無しが便利だった。
しかし、最近は出張(長時間や宿泊込み)が殆ど無くなり、職場は勤務地異動の結果、電波状況が劣悪(アンテナ0〜1)になって使い物にならず…結局、年三回(G.W.、盆、年末年始)の帰省での使用のみでトータルの日数は1ヶ月分に満たない。

実質年に1ヶ月しか使わなくても利用料は当然毎月掛かる。
プロバイダ選択では格安利用料やキャッシュバックに拘らず、本家UQ-WiMAXを選んだため月々4千円台半ば、つまり年間で5万円を超える利用料が掛かっている…実際に使っているのは1ヶ月分なのにね(苦笑

実は以前から見直しを考えていたものの、二年間の縛り(契約期間)があるためやむを得ず。
その縛りが今月明けるので、いよいよ解約することにした。

解約手続きは電話一本掛けるのみ…受付の対応は非常に良かった。
こういう点はやはり大手だね。

 

 

ドコモのパケットパック変更

さて、WiMAXを解約したので、帰省時の代替通信手段を考えなければならない。
手っ取り早いのはやっぱりiPhoneでのテザリングかな。

現在契約しているパケットパックは「データMパック」なので月のデータ量は最大5GB。
iPadともシェアしていて通常月では平均して3〜4GBほど使用している。
このペースでは帰省時には明らかに超えてしまうため、上位のパケットパックへ変更することにした。

ちなみに、超えた/超えそうな時に1GB単位で追加することも出来るが、1GB=1,000円なので結構割高。
自分の使い方では帰省の度に追加課金だけで5,000円(+5GB分)以上掛かりそうだ。

さて、調べてみると「ウルトラデータパック」というパックが有った。 ((ホント知らなかったけど、いつの間にか増えてた。)) 
データ量20GBの「ウルトラデータLパック」なら月額定額料は「データMパック」に比べて1,000円上がるだけ(データMパック:5,000円⇒ウルトラデータLパック:6,000円)。
未使用パケットを翌月に繰り越し出来るので、現在の使用状況なら帰省時には20GB+10GB以上使えるだろう。
早速、パックの変更申し込みをして、来月から適用される。

尚、ドコモではテザリングを有料化するとの話もあったが、現在は無期限延期中

iPhoneでテザリングをした場合に気になる三つの点。

  1. バッテリーの持ち
  2. 通信速度
  3. iPhoneを使いたい(通話、他)時

1は、バッテリーには良くないけど給電しながら使うとか、iPadでテザリングをすればいい。
2は、通信状況次第だけど結構速いようだし、モバイル用途なら或る程度出ていれば必要充分。
3は、テザリング中の使用は問題無し、これも気になるならiPadでテザリングすれば良し。

そもそも、以前はテザリングばかりだったから、原点回帰みたいなものか。

 

比較サイトの殆どではスマホでのテザリングよりWiMAXの方が安上がりでオススメだとしている。
自宅での固定使用も含めて日常的に使うので有れば確かにそうだと思う。
ただ、自分のように年に限られた日数で集中的に使うのであればテザリングも良い選択肢になると思うよ。

RHA TrueConnectのケースと充電ケーブル

【この記事の所要時間: 236秒】

先日購入した RHA TrueConnect はその後も愛用中…といっても職場で休み時間毎にトータル小一時間使う程度だけども。
通勤中は徒歩なので、周りへの注意が疎かになるのを避けるために使用していない。

このワイヤレスイヤホンはケースも一つの大きな特長。
金属製のしっかりした作りでイヤホン保護として安心感がある。
ただ…表面が抗菌風・ゴム風塗装のため傷つきやすい印象…幸いにまだ大丈夫だけども。
そして、金属製で頑丈なのは言い換えると接触した相手に傷を付ける恐れもあるわけで…持ち回りの際は何か適当なソフトケースかポーチに入れておきたい。

また、イヤホンは最大5時間・チャージングケースはイヤホンを最大で4回満充電(計20時間分)出来るバッテリー容量があり、日常的な使用ではバッテリー切れの心配は殆ど無いが、念のため充電ケーブルも一緒に持っていれば安心。

 

 

ケース

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以前購入した格安(Amazonで2000円程度だった)Bluetoothイヤホンに付属していたケースが手元に有ったので、コレを使おう。

 

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程良いサイズ感。
全面に厚手のクッション材が使われていて、多少の圧迫なら型崩れの心配は無さそう。
カーボン調の外装で撥水性もあるかな。

 

 

充電ケーブル

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ケースのポケットに入れているケーブル。

 

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USB-C⇔USB-Aケーブル(ケーブル長20cm)とUSB-A⇔USB-C変換アダプタ。

 

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USB-A/USB-Cなら手持ち全ての充電環境(MacBookPro/13、職場PC、モバイルバッテリー、AC-USB充電器)に対応出来る。
ケーブルのプラグ外装とアダプタの外装は金属(アルミ)製で質感が良いね。

 

 

 

おかえり♪ リモワ

【この記事の所要時間: 240秒】

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今年の春に入手して、G.W.と夏休みの帰省でその使い勝手の良さに惚れ込んだ リモワ・パイロットトローリー(29L)。
実は夏休みの帰省から戻った日、自宅マンションの階段で足を滑らせた際に手摺りに強くぶつけてしまい、側面に大きな凹みを作ってしまった。
中古入手したかなり古い物とはいえそこそこ綺麗だっただけに、自分の不注意で付けた凹みに自分自身も思いっきり凹んだよ…。 ((ブログのネタにする気も起こらないほどに。)) 
アルミケースに凹みや傷はつきもの、むしろ味になる…なんて話もあるし自分もそう思うけど、さすがに今回はね。
(via;これからの旅の相棒 … リモワ・パイロットトローリー
(via;遅い夏休みも終わり

 

 

修復依頼

それからかれこれ二か月近く経ち、いつまでも凹んでいても仕方がないので(梱包材の調達がなかなか進まなかったためもある)、修復を依頼することにして先ずは業者の選定。
リモワの修理業者としては幾つか定番があり、その中からWebサイトに掲載されている情報が豊富且つ分かり易く、他の方のインプレでも評判が良い、大阪の「ヒデ工房」さんにお願いすることにした。
依頼内容と対象箇所の写真をWebフォームから送り、折り返し戴いた事前見積もりは納得の金額だった。

送付は指定業者(ヤマト宅急便)での着払い…修理完了後に修理代金や返送料と合わせて代引き支払いになる。
送付時は寄せ集めのダンボールを繋ぎ合わせた梱包だったが、返送されてきたパイロットトローリーはビニール袋に入れた上からエアキャップで被われ、程良いサイズの綺麗なダンボール箱に収められていた…実はこの梱包代も請求に含まれているが格安だった。

修理代(凹み直し・大)と梱包代、往復送料、代引き手数料、消費税を合わせて1万1千円ちょっと(事前見積もり通り)…これは安いと思うよ。

なによりも感心(いや感動)したのは作業の早さ。
発送したのは先週日曜日(2018/11/4)で翌月曜日(2018/11/5)に配達完了、そして宅配業者から(返送)配達の事前連絡があったのが先日金曜日(2018/11/9)。 ((ヒデ工房さんからの完了/返送連絡は特に無し。)) 
期日指定等はしていなかったけれども、届いて数日内で作業して戴いた様子…本当に感謝です。

 

 

ビフォー

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実際は写真から感じる以上に大きく広範囲に凹んでいる。
前から見て右辺の中間辺りが大きく凹み、その上下も辺全体が歪んだ状態。
ちょっと判り難いが、写真右端辺りにある接合部も浮いてしまっている。

 

 

アフター

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辺全体が綺麗に修復されている。
凹み修復は裏側から叩き出して整形するため、その際に打撃痕や白化痕が出る場合もあるとの事だったが、光の当たり具合によっては僅かに白っぽくなったように見える箇所は有るものの、少なくとも目立つような新たに増えた打撃痕は見当たらない。
そもそも、元からの変色(退色、灼け)や微細な傷や凹みが少なくないので、そこまで細かいことを気にしてもね(^^)

 

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この角度から見ても綺麗だね。

 

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接合部の浮きも殆ど判らない程度に修復されている。

 

ここまで綺麗に修復されるなら、これからも安心して使っていけるね。

徒然に想うこと

【この記事の所要時間: 239秒】

早朝はどんより曇り空だったけれど今は快晴の好天。
天気予報によると10月中旬頃の気温になるとのことで、軽く散歩に出掛けた時も少し厚手の長袖シャツだとやや暑く感じたほど。

 

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散歩のお供。
いつもは散歩中に音楽を聴くことは無いけれど、今日は昨日届いたばかりのRHA TrueConnectも一緒に。
(via;トゥルーワイヤレスイヤホン … RHA TrueConnect

 

 

TrueConnectはやっぱり良し!でもデメリットも…

装着感と音は期待通り♪
でも、外した際に持て余すのが難点。
この辺りは、上述の記事に追記しているので、そちらをどうぞ(^^)

 

 

ATM使用不可

用事の中には現金支払い(クリーニング)があるし、明日届く代引き荷物の支払いにも現金が必要。
なので、ATMで下ろそうとしたら…銀行ATMのドアが開かない、その後同じ銀行の別のATMに行っても同じく…もちろん既にサービス(営業)を開始している時間。
手数料分勿体ないけど、やむを得ず他銀行のATMを利用すると今度は引き出し不可、別の銀行ATMでも同じ…もちろん残高は充分有る。

取引銀行はみずほだけど、帰宅して調べてみると、新システムへの移行のため今日と明日の終日と明後日の午前8時までオンラインサービス臨時休止とのこと。
それはそれで仕方が無いけど、訪れた二箇所のATMはどちらもそんな告知は掲げられていなかったぞ?
自分以外にも戸惑っていた人達も居たし。

他銀行経由でも下ろせないのは不便だよ。
とりあえず今日の支払いと明日の支払いは手持ちで足りるけど…現金のみの不便さを改めて感じる。

 

 

キャッシュレス

海外に比べて日本はキャッシュレスへの移行が大幅に遅れていて、国などもテコ入れをしているそうな。
自分も一応財布は持ち回っているものの、普段はプリペイドカードやクレジットカードばかりで(しかも、基本的にiPhoneで支払い)、現金は週に一度のクリーニングとたまに振込票支払いする時くらいかな。
自販機もプリペイドカード対応が増えてきたし、もっとキャッシュレス化が進めば便利なのに…。

と思いつつも、災害時などオンラインシステムが止まってしまった時にはやっぱり現金なんだよなぁ。
先の北海道地震でも現金が無くて食料や日常品が買えなくて困ったという話もあるし。
なので、必ず手元には或る程度の現金を置くようにしている。 ((今日はその補充という目的もあった。)) 

 

 

セルフレジ

キャッシュレスと併せて広まってきたのがスーパーのセルフ(支払い)レジ。
実は今日初めて利用した。
上に書いたようなワケで現金を温存しておきたかったのでカード支払いなんだけど、そもそもカードが使えるかどうかすら知らなかったという(苦笑
まぁ、いざ使ってみると簡単で、周りを見ても年配の方々が苦もなく利用しているのを見て、コレも良いかな…と。

ただね、自分が使ったセルフレジはサービスが開始されていなかったみたいで、何をしても反応せず。
それを見て、何を戸惑っているのだろうとレジの店員が言葉を掛けてきたが、画面を見て慌てて開始させるという一幕があった。
傍から見ると、(自分の方が)なんて不器用なのかと思われたかもね。

トゥルーワイヤレスイヤホン … RHA TrueConnect

【この記事の所要時間: 548秒】

イヤホン…というかオーディオ機器自体を予約購入したのは初めてかもしれない。

 

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普段、Apple AirPodsとRHA MA750 Wirelessを使っている。
AirPodsはゲームやロケフリ視聴、動画視聴など手軽さ重視の時、そしてMA750 Wirelessは音質重視の時に常用していて、その「音」に大変満足していのだが、唯一の不満点…それも重箱の隅突きレベル…は、本体部分が首回りに当たる感触や本体からイヤホン部分に繋がるケーブルが僅かながら引っ張られる感触が気になるところ。

 

音とイヤホン自体の装着感には非常に満足しているだけに、その僅かな点だけが惜しい。

数ヶ月前、同じメーカーから新たに左右のイヤホン部分が独立した完全ワイヤレスのイヤホン(RHA TrueConnect)が出ると知り、発売を楽しみに待っていた。
当初、10月後半の予定が少し伸びたが発売日が確定し、幾つかのショップで予約受付が始まったので早速注文。
そして今日、発売日に届いた♪

 

 

開封

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漆黒過ぎて細部がさっぱり分からないな(苦笑

チャージングケース(上)とイヤホン本体(下)が綺麗に刳り抜かれたウレタンフォームのトレーに収まっている。

 

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蓋の内側にも同じく成形されたウレタンフォームが貼られている。

 

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トレーを取り外すと下にアクセサリーボックスがある。

 

 

内容品

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共にマットな質感が良い感じのチャージングケースとイヤホン本体。
いずれにもメーカー(RHA)ロゴが目立たないように(角度と光の加減によっては見えないほど)さりげなく入っている。
表面の艶消し黒は抗菌塗装に見られるようなゴム風仕上げだが、皮脂や汗の痕がつきやすいのが難点。
経年劣化でベタつく恐れがあるのもちょっと心配…。 ((手持ちの、この仕上げが施されている少し古い物は、いずれもベタついてしまった。)) 

 

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付属品は取扱説明書、充電ケーブル(USB-A⇒USB-C)、イヤーチップセット。

 

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MA750 Wirelessもそうだったけど、付属しているイヤーチップセットの充実度が素晴らしい。
イヤホン本体に既に装着されている物の他に3種類・3サイズのイヤーチップが付属していて、耳孔のサイズや音の好みに合わせて選べる。

 

 

イヤホン本体

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銀色のドットはチャージングケースに収めた際の充電端子。
イヤーチップと反対側が全面タッチスイッチになっていて、左右や押す回数の違いによって様々な機能が割り当てられている。

通常時(音楽再生時)
・右側…1回:再生/一時停止、2回:音量↑、3回:音量↓、1.5秒保持:外音を聞く、5秒保持:Blutooehペアリング
・左側…1回:再生/一時停止、2回:次曲へ、3回:前曲へ、1.5秒保持:外音を聞く

電話着信時
・右側…1回:通話開始、2回:通話終了
・左側…1回:通話開始、2回:通話終了

電話通話中
・右側…1回:通話終了、2回:音量↑、3回:音量↓
・左側…1回:通話終了、2回:音量↑、3回:音量↓

電源のON/OFFは左右どちらか一方のイヤホンだけを操作すればOK。
また、チャージングケースから取り出すとONになり、ケースに収納するとOFFになる。

 

 

チャージングケース

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充電ポート(USB-C)とバッテリー残量インジケーター。
インジケーターは、イヤホン充電中とチャージングケース自身の充電時、チャージングケースを開いた時に点灯する。

 

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質感が高く、結構厚い金属(アルミ?)が使われていてかなり頑丈。

 

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イヤホンを収納した様子。
磁力で吸着するため、開いた状態で逆さにしても飛び出ることは無い。
イヤーチップ部分は結構余裕があるため、(もし装着出来るのなら)他社製のイヤーチップでも充電は問題無さそう。
ただ、上の写真では向かって左側に右用のイヤホン、右側に左用のイヤホンを収納するのがちょっと違和感…まぁ、チャージングケースをどちら向きに開けるかによるんだけどね。

 

イヤホン本体は最大2時間で満充電出来、満充電状態で最大5時間使用可。
また、15分で約50%まで急速充電出来るので、もし充電し忘れていても、ちょっとした空き時間があれば充分使えるだけの充電が出来そう。
チャージングケースはイヤホンの満充電4回分…つまり最大20時間分のバッテリー容量を持つ。

 

 

試聴

早速、iPhone8とペアリングして聴いてみた。
ちなみに、TrueConnectとiPhone8は共にBluetooth 5.0に対応している。
尚、対応コーデックは公式ではSBCのみのようだが、AAC対応/aptX非対応という情報も有る。

まだ使い始めたばかりなので、やや硬めの音ながら既に好みの音になっている感じ。
正式販売前の試聴インプレでは中低域寄りで高域はややあっさりという評価が多かったが、確かにそんな印象かな。
iPhone8の再生アプリはKORG iAudioGateを常用していて、イコライザ設定で高域を少し強調すると更に好みの音になった。

これから使い続けて慣らし/鳴らしが進んでいった時の変化が楽しみだ。

さて、気になる装着感は…分厚くて大径な見た目からは意外なほど良く ((重さは僅か13g!)) 、少々動いた(頭を振った)程度では外れない安心感が有る。
先ずは最初から装着されているイヤーチップのままで使ってみたが、ジャストフィットではないもののユル過ぎずキツ過ぎずで、このままでも良いかと思えるほど。

 

 

外出時に使用

届いた翌日(2018/11/10)、買い物ついでの散歩で早速使用。
接続切れや雑音混入は一切無し、一部で見かけた「音量が記憶されない」という件も特に遭遇せず。
イヤーチップは最初から装着されている物のままだけど、抜け落ちたり耳に圧迫感を覚えることは無く、安定して耳に収まっていた。
実は、両耳を塞いだ状態で出歩くのは随分久しぶり ((通勤ラジオは片耳だったし、帰省時の両耳イヤホン使用は往復の新幹線車内のみ。)) なので、周りの音が聞こえないことがやはり不安…その分、周囲を見回すことが増えた気がする。

ところで、左右分離タイプならではのデメリットがあった。
店の中など誰かと会話する際にはイヤホンを左右とも耳から外すように心掛けているのだが、左右分離だと外したイヤホンを手に持つかポケットなどに入れておく必要がある。
一般的な左右が繋がったイヤホン/ヘッドホンならそのまま首に掛けておけば良いんだけどね。
不便だけど、イヤホンをしたまま会話するのは不躾で嫌なので、受け入れるしかないかな。